テーマ:おすすめと話の種に!

日経新聞社の目覚まし時計ランキング  審査員をしてきました!

日経新聞の日経プラス1に出ている何でもランキングで目覚まし時計の審査員をしました。    最近は携帯で目覚まししている人が多い。    目覚まし時計は流行らないものになって    しまったかもしれない。    とはいうものの、やはり目覚ましは要る。    今、目覚ましに望まれる形は何なのか。    そんな意味…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

ひるね展 無事終了。 おかげさまで楽しい展示になりました。

6月15日~19日まで東京 表参道で開いた「ひるね展」は盛況のうちに終了しました! 15日から19日までは梅雨の割には天気に恵まれました。 来てくださったみなさんありがとうございます。 今回の展示は5人のアーテイストの展示と12名のアマチュア写真家の方々の作品が展示されています。 も…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

ここはいかが? 初詣。 さほどメジャーじゃないけれど、絶対、神社の固定観念が変わるよ!

はやいですね もう2010年も終わりか~。 ついこの間、2000年問題なんて騒いでたけど、そのとき生まれたKIDS連中は、もう10歳になっちまって・・・。 こちとら、馬齢を重ねるのみで、来年は兎齢を重ねるのですね・・・ ま、でも新年はおめでたいものですから、初詣…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

気軽に眠りを語り合う 「ソム・カフェ」  開始しました。

SOM Cafe という企画を始めました。    ソムはラテン語で眠りを意味します。 講演会やセミナーでは講師との対面のコミュニケーションは難しいですね。 本当はコミュニケーションの中でこそ、気づきやアイデアが湧き出し、学びあったことが定着していくのです。 そういうことを考えると、少人数で集まってインストラクターと話し…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

柴田とよさん、菊田まりこさんの何ともいえず、いい本がありました。 秋の心をしんなりと。

最近の人は本を読まなくなったというけれど 案外読書ブームだったり、速読とかが流行ってたりもしてますね。 街の本屋さんの前を通り過ぎようとすると、かわいい景品つきの雑誌が売られてたり かわいいポップが立ってたりして、ついつい買ってしまうことも。 先日、思わず、買ってしまった二冊をご紹介します。 一冊目…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

楽しいトイレのニュース  トイレ向上委員会ーその2-

この暑いのに、「暑い」で有名な盆地にある 会津若松 に小旅行に行きました。 この地は戦国時代には伊達氏や上杉氏に治められていましたが、江戸時代に入って徳川家光の弟、保科正之が                                        転封してきた由緒ある城下町です。 また、幕末の戊辰戦争の激戦地で白虎隊…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

第三回 眠り姫の午後 今回も大塚文庫ですよ ☆

6月19日、天気予報は雨・・・しかもところどころ大雨     土砂降りになったらどうしよう・・・お客さんくるのかなと思っていたら・・・なんとか曇ったままで一安心。                    薄日が差してきて霧のかかるお庭     また、大塚文庫で…
トラックバック:2
コメント:4

続きを読むread more

ダイアログインザダーク  最初はとても恐かった!

最近メデイアでよく紹介される「暗闇レストラン」というのがあるけれど、 ダイアログインザダークはレストランではないのです。 もっとも暗闇の中で飲み物とお菓子を少しというのは体験できます。 ムム、おもしろそ! と思った方は・・・・ダメダメ!  もっと真面目に考えて下さい。 ほん…
トラックバック:2
コメント:4

続きを読むread more

上海だけが主役じゃない! 中国東北地方 おもしろ写真展

万博でハイテンションの上海ですが、へそ曲がりのBBAKは中国東北部の大連・瀋陽などを訪れました。 このあたりは戦前の「満州」と言われた日本の占領地域であったため、何気に懐かしいような気もしないではない ・・・・・(何も知らないくせにさ) それに、この地に先鞭をつけていたロシア帝国の欧米的香りの名残やアカシア並木の街など想像…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

睡眠文化イベント~落語とのコラボレーション~第二回 眠り姫の午後

眠り姫の午後の第二回を開催しましたよ! 前回は純日本風の目白庭園でしたが、今回は自由が丘の「大塚文庫」にて。(図書館ではないよ) 東京目黒の自由が丘、現在は、こじゃれたお買い物スポットとして有名ですが、もともと閑静な住宅街なんです。 その住宅街の最も高い丘の上に立つ「大塚文庫」は、コンクリート打ちはなしの重厚な個人邸。…
トラックバック:3
コメント:3

続きを読むread more

ネコ年なくとも、我輩はがんばるニャン!! 新年おめでとう! フニャ~ン

2013年 明けましておめでとうございます! このブログも始めてから数年たちました。 いろいろな方が訪問してくれました。ありがとうございました。 昨年は主人の「睡眠広報活動」も他分野とのコラボレーションセミナーを行い、 広報活動の方向性の一つを実感できましたとのことでございますニャン。 ご協力いただいたインストラクター…
トラックバック:2
コメント:2

続きを読むread more

ドイツへ行ってきましたよ。 睡眠調査隊の旅?

実は BBAKが特別に眠り関係の調査旅行を実施しているわけではないのですが、 たまたま発見があったってことなんです。 で、昨年の発見はスペインの長枕でしたが、今年はドイツなんです。 記事スペインへ行ってきました参 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

12月  今月のおやつ

   2008年も 終わりに近づきました           ああー、ついに今年も行ってしまう ・・・・                                  その前に陽気にクリスマスを        クリスチャンじゃなくても無邪気にクリスマスを       楽しむイノセントな日本人…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

アファンの森と初秋の風  はじめての見学です!

森の再生に賭ける外国人といえば、CWニコルさん。 いまや、知らない人はいないといっていいほどの有名人ですが、実際にニコルさんの黒姫の森を見たことがある人は少ないと思います。 9月のはじめ、長野新幹線から信越線に乗り換えると、車窓の外にはのどかな風景が広がっていました。 空はカラリと晴れ、畑の緑もあざやかで、秋と言うには、まだ早…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

トイレ向上委員会  報告ーその1ー

バーバ・アキの家では、トイレでの 「立ちSHON」 は禁止です!             老若を問わず、女子のようにきちんとお座りいただき、そっとお手を添えて用を足して頂きます  なぜなら、それは「トイレを楽しむ委員会」 {%母の日・カーネーシ…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

ナッツの神様? マヤナッツって知ってる?

「マヤナッツ」というのはあのマヤ文明の栄えたところ、中米グアテマラの森に自生しているラモンという木の実です。    ナッツとしては知名度が低いんですが、    これが大変な優れものなんです!                     グアテマラのテイカル遺跡 このナッツを知ったのは、…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

太宰治と夢

生地 津軽の金木を訪ねました。 その地は生誕百年を迎えてもひっそりとしておりました。 今、桜桃忌も終わって、金木はさぞや、またひっそりと静まり返っていることでしょう。                   弘前城址から望む夕暮れの岩木山 金木へ行くには弘前から五所河原へ出て、津軽鉄道に乗ります。 小説「津軽…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

浅田家 仰天! 「なりきり家族」 ほんとに笑わせてくれるう。 

いやいや、浅田政志さん、ほんとうに「おめでとう!!」です。 浅田さんをこのブログで紹介したのは昨年の夏でしたが、ナント! 2009.3.11 写真界の直木賞か芥川賞か、とにかくすごい 木村伊兵衛写真賞を受賞されたのです!!          そりゃ…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

シュガーホール 沖縄 南条市、海辺のコンサート

シュガーホール? ミルクホールの親戚か (この言葉を知ってる人はかなりのレトロ通) いえいえ、さとうきび畑の中にあるからシュガーなのです。 シュガーホールは沖縄県南条市にある海辺のコンサートホール。 ホールができたのは15年ほど前で、そのときは市町村合併前で佐敷町町立でした。 沖縄は東部のリゾート地が有名ですが、南…
トラックバック:2
コメント:1

続きを読むread more

辺見庸 【自動起床装置】 睡眠クラブGU-SU-KU お薦め

 眠りの芯のところは・・・・・・・・ちっちゃな神様が住んでいるような所なんだ これは芥川賞受賞作品で、平成3年、辺見庸が受賞したものの一節です。 眠りが主題の小説は少ないが、それが芥川賞作品とは睡眠ファン(そんなのあるか?)としては嬉しい限り。 辺見は共同通信社勤務だったから、この国際通信…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

快眠 京都のお宿 ぐっすりどすえ

 最近「快眠」をキャッチフレーズにする宿泊施設が出てきましたね。    そこで、スタジオ・ソムニナ快眠調査隊は京都の快眠旅館なる宿を訪ねてみました。  快眠というと、豪華な寝室に高級な寝具とか、快眠のためのテクノ設備などを想像する人が多いでしょ。 でも、この旅館はそんな想像を吹き飛ばしてくれた。・・・と同時に    …
トラックバック:4
コメント:0

続きを読むread more

ラーメンとシエスタ  スペインの思い出だよ

スペインへ旅行してから、かれこれ一年近く経とうとしているが・・・・こんなことがありましたっけ。 スペインといえばシエスタ(昼寝)が有名で、 勤勉国ハポン(日本)の民としては、「シエスタ、いいねえ」と思う反面、 「昼寝なんかして、不便でしょうがねえよー」とも思うよね。                              …
トラックバック:1
コメント:1

続きを読むread more

オノ・ヨーコ 「平和の鐘」展の講演を聞きました

                   I LOVE YOU  I LOVE YOU ヨーコはそう言って、手にした懐中電灯を点滅させました。           i    ii    iii モールス信号のように、そんな拍で。       ヨーコのパフォーマンスです。 光は聴衆に向けられて、いろいろな方向に何度も…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

眠りにおすすめの書籍   西の魔女が死んだ

映画化されて、とても有名になった物語。 睡眠にいい書籍としておすすめです。 この物語は平成6年に刊行され、3つの児童文学賞を受賞。 あらすじは・・・・・いじめに悩み登校拒否になった主人公の「まい」は、           西の魔女たる祖…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

おすすめ本 危うい地球の自然 でも、ここまで見ると・・・

バーバ・アキのおすすめ本は 「フューチャー・イズ・ワイルド」サイエンスの翻訳本です。 サイエンスはあまり読まないという人こそ、是非読んでほしいな。             (ダイヤモンド社・D・デイクソン&J・アダムス 土屋晶子訳) とにかくイラストがきれい!! エコが叫ばれ、地球環境の危機が危ぶまれる昨今ですが、 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

花好きの方に捧げます ダリアってこんな美人だったの・・・

花より団子、春でなくとも春眠暁を覚えぬグウタラのバーバ・アキは、                  静かに、ゆるりと花々を愛でるなんてことには無縁の存在でしたけれど・・・・・・ 先日、長野県小淵沢に遊びに行きました。          ここは八ヶ岳を望むなだらかな山裾のリゾート地です。                …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

テクノ安眠なるか? 行って参りました最先端安眠ルーム体験

ある晴れた日の午後、バーバ・アキは都心のある駅に降り立ちました。                                     というより 降り上りました。 地上に出ると、そこは、東京でも最も新しいオフイスエリアの一つ。 超巨大なビル=ビル=ビル と、中庭=通路 という具合で、レストランやカフェもコジャレた雰囲気。 …
トラックバック:3
コメント:1

続きを読むread more

おすすめ本(2) あの和田アキ子が、そういう本を?

もちろん、あのアッコさんです。 タレント本は星の数ほどあれど、ほとんど、読んだことあらしまへん。 だいたいのタレント本は、いかにもな装丁で、ゴーストライターが書いてございますというのが みえみえの感じですが、 なんと、新書のところでアッコさんの本を発見しました。 PHP新書。 新書といえば、かの格調高い岩波新書にはじ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

おすすめ本 子育てのママ必修! 愛撫・人の心に触れる力

愛撫なんていうと、ニヤケテル奴はだれだ!? 出て来い!                あっと、ブログ訪問者が「出て来い」と言われても困るよね・・ コマル ここで言う「愛撫」とは麗しく優しい愛の証としてのアイブです。 著者は山口創氏、身体心理学の研究者です。   この本では、心の健康…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more